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お風呂ダイエットで心も体もポカポカ!痩せ体質に変える3つの方法

 2019/02/25 ダイエット
この記事は約 15 分で読めます。 439 Views
泡風呂を楽しむ女性

痩せたい気持ちはあるけど、運動はチョットっていうあなた。毎日やっていることで、自然にダイエットできたら嬉しいと思いませんか?

しかも、美容にも効果絶大だったらもう最高ですよね。どんな方法かというと「お風呂ダイエット」です。

最近では、シャワーだけですませて湯船に浸からないという方が多くなっています。お風呂につかることで、ダイエット効果があるんだったらシャワーだけで済ませるのはもったいないですよ。

今回はそんな毎日欠かさず入っているお風呂で効果的に痩せる方法をご紹介したいと思います。

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毎日のお風呂でダイエット効果を高めるには?

アメリカのホテルのようなバスタブ

皆さんにとってお風呂とはどのような存在でしょうか。毎日欠かさず湯船に浸かっていますか?忙しい現代人は、シャワーで済ましているという人も増えていますよね。

しかし、昔から私たち日本人の生活とお風呂は密接に結びついています。本来の体をキレイにするという目的だけでなく、お風呂に入ることで体を癒したり、気持ちをリフレッシュさせたりという効果も期待できますよね。

仕事で疲れた日や外の寒さで冷え切った時、お風呂のお湯が体の芯から温めてくれると、体も心もポカポカに癒されますよね。

そんな私たちの生活に欠かせないお風呂ですが、効果的に行うことでダイエットにも嬉しいことだってあるんですよ。

いつもダイエットを始めようと思ってはいるけれど、なかなか始められない人や続かない人。そんな人は、まずお風呂の入り方を工夫して痩せ体質を目指してはいかがでしょうか。

お風呂好きさんにとっては、そんなに難しいことではありませんよ。その上、お風呂に入ることは痩せ体質に近づくだけでなく、アンチエイジングや美肌効果も期待できます。

お風呂+ダイエット」と聞くと、お風呂に入ってたくさん汗をかくことをイメージする人が多いかもしれません。

タオルで顔の汗を拭く女性

しかし入浴で汗をかくだけでは、残念ながら確実なダイエットにはならないのです。確かにお風呂に入って汗をかくと、一時的に体重が減りますよね。

それは皆さんもご存知の通り、体内の水分が排泄されているだけのことなので、水分を摂れば体重は元に戻ってしまいます。

また、カロリー消費量を見ても、20分間入浴した時の消費カロリーはほんの30キロカロリーといわれています。これでは減量や脂肪を落とす程のダイエット効果は期待できませんよね。

ダイエットで確実に体重を落としキレイなボディラインを手に入れるには、脂肪を燃焼させる必要があるのです。

そのため、「単にお風呂に入るだけ」で何キロも体重を落とし、お腹周りの贅肉をすっきりさせるということは実際には難しいんですね。

しかし、お風呂の入り方仕方次第でダイエット効果をグンと高めることが出来ます。そんなお風呂好きさんとダイエットが気になる方にぜひ知ってほしいと思います。

お風呂でダイエット効果を高める3つの方法

笑顔の女性が右手で3を表している

お風呂に入ってダイエット効果を高める方法を3つをご紹介させていただきます。この3つを実践していただくことで、キレイに体重を落とすことができると思います。

それではダイエット効果をアップさせる入浴法をご紹介します。

① 血行促進と冷え性を改善させる

笑顔で頬に触れる女性

ダイエットの大敵=「冷え&むくみ」ということはご存知だと思います。日本人女性の8割以上の人が悩んでいるともいわれている体の冷えなんですね。

冷え性の人は寒い季節だけでなく、夏場も冷房などの影響で体が冷えている傾向にあります。現代女性に多い冷え性は頭痛や生理痛などの不調が現れるのはもちろんのこと、ダイエットの大きな妨げにもなります。

体が冷えている人の多くは、血液の循環力が低下しています。すると体の隅々まで効率的に酸素と栄養を届けることが出来ません。その上、血液の循環が低下していると、リンパの流れも滞ってしまいます。

ここでリンパの働きについて少し触れておきますね。リンパ管は血管と同様に、私たちの身体中に張り巡らされています。そのリンパ管の中を通っているのがリンパ液です。

リンパには「免疫機能」「排泄機能」「余分な水分の回収」など、大きく分けて3つの役割があります。

血液が酸素と栄養素を体の各器官や細胞に送り届けるのに対し、リンパは体の中に入ってきた細菌やウィルス、古い細胞など体に害になる物を回収します。

入浴している女性の脚

そして回収された不要物はリンパ節で濾過され、体の外に排出されていきます。また、リンパは体内の余分な水分を回収してくれる機能もあります。

血管から染み出した水分は、リンパ菅を通して回収され、体の外へ排出されます。しかし、リンパの流れが停滞していると、余分な水分や老廃物が体に溜まり、むくみとなって現れます。

体型が気になっている人の中には、脂肪というよりも水分でお腹周りや太ももがぽちゃぽちゃとしている人も実は多いのです。それは余分な水分が溜まってむくんでいる、水太りの状態です。

そこで、ダイエットの成功を目指す人がまず習慣にするべきこと、それは体を温めることです。体が冷えていると、血液の循環が滞り、リンパの働きも低下します。

余分な水分と老廃物がスムーズに回収されない体は、むくみの状態が続きます。そしてむくみをそのままにしていると、脂肪が蓄積しやすい太ももやお尻部分が次第にセルライトへと変化してしまいます。

女性が後ろ向きでお尻を手のひらで隠す

セルライトとは、皮下組織にある脂肪細胞に老廃物などが付着し、肥大化したものです。セルライトは肌表面にデコボコと現れて、健康的や美しいというイメージを半減させてしまいます。

その上、一度出来たセルライトはとても頑固で、自力で落とすのは簡単ではありません。そこでなるべくむくみやセルライトを作らないために、体内に老廃物と不要な水分を溜め込まないようにすることが大切です。

日々の入浴でしっかりと体を温めて、血液とリンパの流れを促しましょう。また入浴の際に、お湯の水圧がかかることでも、リンパの流れは促進されます。

お風呂に入りながら、足首から太ももの方へ優しくさするようにマッサージをすると、リンパの流れはさらに良くなります。効果的なダイエットを行うには、体を温めて老廃物を溜め込まないことが重要です。

② 成長ホルモンを活性化させる

人間の脳

成長ホルモンという言葉はご存知だと思います。成長ホルモンは脳の下垂体でつくられていて、名前の通り体の成長に関わるホルモンです。

この成長ホルモンの分泌量は10代半ば頃までがピークといわれ、25歳を過ぎる頃になると分泌量は一気に低下し、その後は年齢と共に減少していきます。

長年の研究の結果、成長ホルモンには内蔵脂肪の分解を促し、燃焼しやすくする働きがあるということが分かって来ました。

また、成長ホルモンは体が活動する上でエネルギー源となる糖質の代謝を促進し、エネルギーとして効率よく消費してくれます。

ということは、成長ホルモンがしっかりと出ているとそれだけエネルギー消費し、ダイエットにも効果的ということになります。

そんなダイエットの強い味方になってくれる成長ホルモン、ダイエットをするならしっかりと分泌させたいですよね。

しかし、年齢と共に自然と分泌される量は減少してしまうのが成長ホルモンです。では、少しでも多く分泌させるにはどうしたら良いのでしょうか。

年齢と共に減少する成長ホルモン、少しの工夫で分泌量アップ

両手をグーにしてガンバルポーズをする女性

年齢を重ねる毎に減少していく成長ホルモンですが、実はあることをするだけでその分泌量を高めることが出来るのです。これはダイエットを志す人にはとても嬉しい情報です。

そのあることとは、「質の良い睡眠をとること」です。多くの現代人は睡眠時間が短い上に、睡眠の質も低下している傾向にあります。

その原因は様々ですが、寝る直前までパソコンやスマホを使用している人、または仕事やプライベートでのストレスが原因となって、なかなか寝付けないという人も多いのではないでしょうか。

翌朝起きても寝起きがスッキリしない、または日中に眠くなるという人は質の良い睡眠を十分に確保出来ていないのかもしれません。

それでは、質の良い睡眠をとって成長ホルモンの分泌量を増やすにはどうしたら良いのでしょうか。私たち人間の睡眠は、90分のサイクルでノンレム睡眠(深い睡眠)とレム睡眠(浅い睡眠)を繰り返します。

そして、成長ホルモンが多く分泌されるのは、睡眠に入ってから約30分~1時間後に訪れる徐波睡眠の時です。(徐波睡眠=ノンレム睡眠の中でも深い睡眠)

ベッドで気持ち良さそうに眠る女性

よく昔から、22時〜午前2時の間に眠るのが睡眠のゴールデンタイムといわれていますよね。しかし成長ホルモンの分泌を高めるためには、就寝時間よりも質の高い睡眠を確保することがより重要ということです。

睡眠の質を高めるには、体をリラックスモードにしておくことがポイントです。就寝する2~3時間前からリラックスの神経である副交感神経を優位にしておくことで、スムーズに深い眠りに入ることが出来ます。

副交感神経を優位にし、心と体をリラックスモードにするには、就寝する少し前から部屋の照明を少し暗く設定したり、スマホの使用などは控えるなど色々工夫は出来ますが、一番効果的なのはやはり「入浴」です。

湯船で温かいお湯に浸かると、身体の深部体温と呼ばれる身体内部の温度が上昇します。そして、体は休息モードに入る時に体内の熱を下げて体を休ませようとする性質があります。そのため、深部体温が早く下がるほど寝つきがよくなるのです。

また、リラックス作用を高めるという点でも、入浴はとても効果的です。温かいお湯に浸かって体が温まると心と体の緊張が解けやすくなります。

2ほんのアロマオイルとキャンドル

よりリラックス効果を高める為に、好きな香りのアロマオイルや入浴剤を入れるのもお勧めです。お風呂をうまく活用し、一日の疲れを心身共にリセットし、リラックスモードに切り替えましょう。

そして入浴の際の温度もポイントとなります。体を温めるために、熱めのお湯に浸かった方が良いと思うかもしれませんが、熱いお湯だと活動の神経である交感神経を働かせてしまうことになり、逆効果になります。

熱めのお湯に浸かるよりも、38~40度位の少しぬるめのお湯に浸かる方が副交感神経を優位になり、リラックスできるのです。

成長ホルモンの分泌を促す入浴ポイントまとめ

笑顔の女性が右手で1を表している

脂肪の燃焼を助ける「成長ホルモン」。そのホルモンの分泌を促進する入浴のポイントをまとめてみました。

  • 入浴は就寝1時間から1時間半前に。
  • お風呂に入り体の深部体温を上昇させる。
  • 温度は38~40度少しぬるめのお湯に15分くらい浸かる。
  • リラックス作用の高まる入浴剤やアイテムを活用してみる。

③ デトックスを高めるアイテムを活用する

お風呂でダイエット効果を高めるために、血行促進やデトックス効果を高める入浴剤やアロマオイルを使用することもお手軽なダイエット促進法です。

入浴剤などのバスアイテムを選ぶ時のポイントは、体を温める効果の高いもの、発汗やデトックス作用があるもの、リラックス効果が期待できるものなどです。

そこで、血行促進やデトックス効果の高いバスアイテムを選んでみました。

深部から体を温める 炭酸系入浴剤

炭酸入浴剤

少し前から炭酸の美容健康効果が話題になり、炭酸系入浴剤はたちまち人気商品となりました。皆さんの中でもすでに炭酸系の入浴剤を使っている人もいるかもしれませんね。

炭酸入浴剤は、お湯の中に溶けた炭酸ガスが皮膚を通過し、血管の中へ入り込みます。すると血液中の炭酸濃度が上がり、体は早くそれを排出するために血管を広げます。

血管を広げることで血液の流れが促され、体の温め効果が高まるのです。そして炭酸風呂がすごいのは、短時間でも体を深部から温めてくれることです。

ゆっくりとお風呂に入る時間がない人にも強力な味方になりますよね。炭酸入浴剤を使えば、10分も湯船に浸からなくても体がポカポカ温まり、寝つきも格段に良くなります。

汗をしっかりとかきたい!デトックス派さん向け エプソムソルト

エプソムソルトも炭酸系入浴剤に並び、数年前から話題となっている商品です。エプソムソルトの原料は、実際は塩ではなく、海水に含まれる硫酸マグネシウムと呼ばれるミネラル化合物です。

イギリスのエプソムという土地で発見され、その見た目が塩に似ていることからソルトと名付けられたそうです。

海水には多くのミネラル成分が含まれていますが、その海水の塩分中から取り出された硫酸マグネシウムがエプソムソルトです。

エプソムソルトを入れて入浴をすると、ミネラルがたっぷりと入ったお湯は柔らかくなり、お肌がすべすべに。そしてエプソムソルトの発汗力は優れものです。

運動をする時間がない、汗をかきにくい人も、エプソムソルト入りのお風呂でしっかりと汗をかき、老廃物と不要な水分を出してあげればダイエット効も高まります。

気分や体の状態に合わせてアロマオイルを活用する

5本のアロマオイル

天然のアロマオイルを使用するアロマバスは、アロマの香りや各アロマが持つ効果によって使い分けが出来ることが1番の魅力です。

香りの働きでリラックス度を高めたり、体の冷えが強い日には温め作用があるアロマオイルを選ぶのも効果的。数種類のアロマオイルを混ぜて、体への相乗効果を期待するのも良いですね。

アロマオイルは、植物の葉や花などの部分から抽出された、天然の芳香成分です。各植物によってその特徴や働きが異なります。

アロマオイルの香りを嗅ぐだけでも心の緊張を和らげてくれる効果や、成分が肌を通して体内に入ることで、私たちの体へと働きかけてくれます。

目を閉じながら右手で頬を押さえる女性

現在天然のアロマオイルは数100種類あると言われていますが、今回は睡眠前のリラックス効果を高めるアロマ、体温め作用が高いアロマ、そしてデトックス効果のあるアロマをご紹介します。

睡眠前のリラックス効果を高めるアロマ成長ホルモンの生産を高め、脂肪の分解を促すためには、就寝前に心と体をリラックスモードに切り替える必要があります。

そこでリラックス効果の高いアロマの出番です。爽やかな花のようなフローラルな香りが好きな人にはラベンダーを、甘い香りが好きな人にはゼラニウムを使ってみてはいかがでしょうか。

ラベンダーの香りは多くの人が親しみやすい香りです。緊張で強ばった心を鎮めて穏やかにし、安眠効果の高いアロマとして知られています。

ゼラニウムは甘い花のような香りが特に女性に好まれやすく、香りの癒し効果に加えて、女性ホルモンのバランスを整えてくれる働きがあります。

また、むくみの改善にも役立つアロマなので、お風呂に入れて使うことでその効果を体感することでしょう。

浴槽にアロマオイルを垂らす

深部の冷えにも最適、温め効果抜群のアロマ体を温める効果のあるアロマオイルにも色々と種類がありますが、中でも温め効果が高いと評判のアロマは、ジンジャーとオレンジスイートです。

ジンジャーは食べることでも体を温める効果があることが証明されていますよね。このジンジャーのアロマオイルを湯船に入れて入浴すると、体の深部から温まり、保温効果も持続します。

ジンジャーの土のような独特の香りが少し苦手な人もいるかもしれません。もしジンジャーが苦手なら、オレンジスイートのアロマオイルを試してみて下さい。

オレンジスイートも温め効果が高く、よくマッサージオイルなどにも使われます。何より、柑橘の甘く爽やかなオレンジは、沈んだ気持ちも明るくしてくれて多くの人に好まれる香りです。

むくみに働きかけるアロマデトックス効果を高めるために活用したいのはジュニパーとグレープフルーツです。

ウェストにメジャーを巻きつける女性

ヒノキ科のジュニパーは、ウッディーで少し苦味のある、大人っぽい香りのアロマであり、高い浄化作用を持っています。

利尿作用やデトックス効果にも優れているので、むくみやセルライトの予防や改善のためにもよく使われています。

またグレープフルーツも利尿作用の高いアロマとして知られ、むくみやセルライト予防に人気のアロマです。

グレープフルーツ精油の香りは、食欲を抑えてくれる効果もあるので、ダイエット中の芳香浴にも適しています。

アロマオイルを湯船に入れて使用する際は、天然塩や植物オイルと混ぜて入れることで、アロマオイルがお湯の中に馴染みやすくなります。

天然塩を入れることで発汗作用を更に高めることにもつながります。また、アロマオイルは植物の成分が凝縮されたもので、使いすぎは皮膚刺激や体の負担になり得ることも。

全身浴なら5〜8滴、半身浴なら5滴くらいが目安です。お好きな香りを2〜3種類組み合わせて、バスタイムを楽しんでみてはいかがでしょうか。

ダイエット効果を高める入浴時の注意点

両手を前に出してストップをアピールする女性

生理前の不安定な時は無理をしない生理が来る2週間程前から、女性ホルモンのプロゲステロンが増加し始めます。

この時期はホルモンバランスの関係でむくみが出やすくなり、体調や気持も不安定になりやすくなります。

生理前も体を温めてあげるのはとても良いことですが、ダイエットのためだからと頑張り過ぎるのは逆効果です。

熱めのお湯に長時間入ったり、発汗を高め過ぎることは避けましょう。温度の高いお湯は、リラックスの副交感神経よりも、交感神経を優位にします。

ホルモンバランスが変化する時期は無理をせず、38度くらいのリラックス度を高めてくれるぬるめの温度で入浴しましょう。

高血圧・貧血・妊娠中の人入浴は体を温めてくれるだけでなく、水圧によって多少の負荷がかかります。

一般的に健康な人なら問題はありませんが、血圧が高い人、貧血持ちの人、妊婦さんなどは長時間の入浴は体の負担が大きくなり、血圧が上がりやすいです。

こまめな水分補給を忘れずにダイエット目的で入浴をする際、しっかりと発汗を促すため、こまめな水分摂取を忘れずにしましょう。

むくみやすいから、体が冷えやすいからといって水分を取らないと体は更に水分を溜め込んでしまいます。

入浴の前後に、常温またはぬるい白湯をコップ1杯程度摂ってあげることも痩せ体質に近く第一歩です。

お風呂の入り方を少し工夫するだけで、脂肪燃焼効果を高めるホルモンを活性化させたり、発汗作用を促進して老廃物と不要な水分を溜め込まない体に変えていくことができます。

日々無理をしなくても続けられること、それを一定期間継続することが、ダイエットを成功させるポイントです。

お風呂に入ることでダイエット以外にも美肌効果やリラックス効果など、女性に嬉しいことがたくさんあります。お好みのバスアイテムを取り入れて、1日の終わりに楽しいバスタイムを初めてみてはいかがでしょうか。

まとめ

いかがでしたでしょうか?毎日のお風呂がダイエットに効果的ということが理解していただけたと思います。

最近ではシャワーだけで済ませるという方が多く、そのため冷え性の方も多くなってしまっています。冷えは万病の元で、あらゆる病気の引き金になってしまうんですね。

今回はダイエット効果についてお話しましたが、あなたの健康維持のためにも毎日湯船につかることをおすすめしたいです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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